
高校2年の探究の授業で、山下さん(美術部)、谷蔵さん、村上さん、橋田さんが、廃棄牡蠣殻を用いたオブジェを制作しました。
牡蠣の名産である広島県では、年間16.8万㎥の牡蠣殻が発生していますが、廃棄される牡蠣殻を活用する機会は、水質改善、農業のみと限られている課題があります。今回、丸栄株式会社様からご提供頂いた牡蠣殻を使って、瀬戸内海に生息する「スナメリ」を表現するオブジェを制作しました。
LRC(学校図書館)に展示しましたので、ぜひ、ご覧ください。


高校2年の探究の授業で、山下さん(美術部)、谷蔵さん、村上さん、橋田さんが、廃棄牡蠣殻を用いたオブジェを制作しました。
牡蠣の名産である広島県では、年間16.8万㎥の牡蠣殻が発生していますが、廃棄される牡蠣殻を活用する機会は、水質改善、農業のみと限られている課題があります。今回、丸栄株式会社様からご提供頂いた牡蠣殻を使って、瀬戸内海に生息する「スナメリ」を表現するオブジェを制作しました。
LRC(学校図書館)に展示しましたので、ぜひ、ご覧ください。